僕の出会い系体験談

出会い系メール術

出会い系で、ピュアな恋人をさがしたり、数時間だけの「お相手」を探したり、目的はさまざまでしょうが、ここで大切なのは必ずメールが介在するということです。

ここでは特に、男性が「割り切り希望女性」にメールする場合、どんな注意点があるかを述べたいと思います。

わかっていることは、相手が「割り切りH」に同意していることは間違いない、ということです。ですから、出会ってお金さえ払えば、ほぼ間違いなくHできるでしょう。

しかし、メールの進め方次第では、下手をすると拒否される可能性がありますし、拒否までされなくても、出会ってからもイヤそうな対応をとられかねません。

まず、露骨にHな文面は避けなければなりません。これはたとえ「割り切り希望女性」であってもであり、ピュアな交際希望の女性ならなおさらです。

ピュアな交際希望でも、中には掲示板やプロフに、Hが好きだとか、どのように愛撫されたい、とかけっこうあけすけな内容を書く女性がいます。

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しかし、そこで勘違いしてはいけません。メールでは、多少Hをほのめかす程度はゆるされても、間違っても「大きくてピンピンです」とか「必ずイカせます」とか、下品なことを書いてはいけません。

少なくとも最初のメールは、最初は「はじめまして」「こんにちは」などのあいさつから始まり、「掲示板とプロフを見て興味をもちました。ぜひお会いしたいです」ぐらいで十分です。それ以上決して踏み込まず、あくまで紳士的にふるまうことが、女性とスムースにことを運ぶコツなのです。

昔の出会い系は今とは違う

出会い系が出始めた頃のサイトはもっと簡単にメール交換ができたり、気軽に会う事ができました。でも、今はだいぶ違っているようです。

昔は、もっと楽しく簡単にメール交換や出会いのツールとして利用できました。

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私も実際に何回か利用し、何度かグループで実際に会ったり、カラオケに行ったりしました。もちろん1対1で会ったこともあります。

今までサイト上でしか文書交換をしていませんでしので、実際に会う約束をしてから本当に会えるのかとドキドキしたこともありますし、待ち合わせ場所に本当に来てくれるのかと思ったこともあります。

お互いにメール交換をしてきたので、実際に会うまでにはお互いの事をある程度知った状態で、顔とかは知らないだけの状態です。そんな中でもよく会う事ができました。

現代では、出会い系と聞くと、だましがあったり、お金を取られたり、なぐられたりと事件や暴力関係がよく聞かれる様になりました。自分は大丈夫と思っても、やっぱりどこかで警戒しておかないといけません。

今の人は出会い系というツールよりは別のLINEというツールを使っている人も多いようです。

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でも、どっちにしても昔ほど利用して実際に会うのは難しいと思います。

ドM少女との出会い

出会い系サイトを始めてから半年。

何人かの女性と会いましたが、そんなにアタリの女性とも会えず。

まあ、こんなものかなとたかをくくっていた時。

M女ですというプロフィールが目にとまり、その女の子にメールを送ってみました。

私はノーマルな人間なので、そんなにSMには興味なかったのですが、一度経験してみないと自分が本当にSなのかMなのかわからないなと思い興味を持ちました。

メールは一週間に2.3回とそんなに頻繁ではなかったのですが、それが逆に新鮮だったようで、向こうの方から興味をもってくれたらしく、会ってみたいというようなメールが来ました。

全く、期待はしなかったのですが、待ち合わせの場所に向かうと20代の、本当に可愛い女の子がやってきました。

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これがあのMの女の子なのか?

何かの罠なんじゃないだろうか?と思いました。

とりあえず、食事に行き、その後ホテルへ直行。

メールではSだと言っていたので、女の子に目隠しと手足を縛り私はシャワーを浴びました。

シャワーを浴びて、出てくると、びっくりしたことに女の子は自分で始めていました。目隠しをしてるので、私が見ていることも知らずに。

これは、本当にMなんだなと実感し、初めてのSMプレイをしました。道具はもっていないので、スパンキングとかですが、叩くとすごい声であえぎました。

私も興奮し、自分がSなのだなって初めてわかりました。

電話番号を交換するのも、直アドレスを交換するのも嫌がったので、その後は専らサイト上でのメール交換になりましたが、今でも月1くらいでプレイを楽しむ関係となっています。


こちら-こちら


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